こんな雰囲気です《社会学演習室その実態》


このドアの向こうには愛があります 誰かがいるときはいつでもOPEN! 先客万来だ!(授業中を除く)単に鍵がかかってないというだけでなくて、ドアをきちんと閉めないで半開きにしておくことがどうやら伝統らしい。理由は謎。ちなみに内鍵はかけられないので中で悪さをすることはできない(号泣)。
 数ある演習室のなかでは本が少ない方ではなかろうか。あまりここには置かないで検索システムを駆使してその利用に慣れてもらおうという魂胆らしい。基本的なものを厳選しておいてあるのだ。本棚
まんが これが(一部で)噂のマンガコーナーだ。ただ漫然と置いてあるのではなく、社会学的に研究対象としてふさわしものを厳選して置いてあるのだ(大嘘)。ちなみにビデオも少し置いてある。こちらのほうがまだ社会学っぽいセレクトかもしれない(『ムーンウォーカー』と『ジョン・ベルーシ』があることについては言及してはいけないらしい)。
 某W君が持ち込んだお昼寝セットだ。以来ここで夜を明かす人が増えつつあるというのは気のせいだろうか。わかりにくいだろうが、黒い物体はビーズクッションで、異様に心地いいのだ。布団と枕
ソフト用具 年に2回の人文学部内の球技大会で使用する用具類だ。各コースで必ず自前のものを持っているものらしい。大会当日は勿論(人文学部の授業は休みになる)、その練習も授業に優先する(真実)。《10月23日の大会で、このバットが紛失!!》
 今年度に購入したノートパソコン。これがはいったおかげで、随分楽になったし、楽しめるようになった。前よりもパソコンを触ることが多くなった人もいるのでは。この上にビールをこぼしたりしては絶対にいけないノートパソコン

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